2005/07/19

久しぶりにレシピなど・・・

オヤジ様が釣りに行って、ハゼとキスの小さいのをいっぱい釣ってきてくれました。
しかも、小さいのにすべて三枚に下ろして・・・

で、「天ぷらにしろ!!」と言うのですが、オヤジ様は胃を切ったばかり。

胆嚢も無いため油は控えめの方が良いなと考え、チビムニエルにすることに!!

では、レシピを!

ハゼとキスのチビムニエル!

材料:(三人前)

ハゼ、キス・・・天ぷら用の三枚に下ろした様な魚を20尾。(背骨が無い方がおいしい)
無塩バター・・・大さじ一杯
オリーブオイル・・・大さじ3杯
塩・・・少々
胡椒・・・適量
片栗粉・・・適量
スダチ・・・一個
醤油・・・適量
ハーブ・・・好みで(バジルなどがよいかも。和風で山椒もいいかな。)
キッチンペーパー・・・一箱

1.キスを水で軽く洗います。臭みを取る為です。

2.キスをキッチンペーパーで挟んで一度軽く水気をきります。

3.キスに薄く塩をします。同時に胡椒も。
  お好みでここで、ハーブをかけてもいいかもしれません。
  乾燥バジルなんかがいいかもしれませんね。

4.再度キッチンペーパーで、はさみ10分ほど水気をきります。
  あとで、片栗粉がなじみやすい様にです。

5.フライパンを弱火でしっかり、プレヒート(余熱)しておきます。

6.オリーブオイルを入れて、あとからバターを溶かします。
  ここでも、本当に軽く塩をしておきます。

7.油が軽くプチプチと泡立ってきたら、先程のキスに片栗粉をつけて焼いて(揚げて?)いきます。
  片栗粉をつけたあと、ぱたぱたとたたいて余分な粉は落とします。

8.皮目からフライパンに入れていき、軽くきつね色になったところでひっくり返します。
  油は温度にムラがでやすいので、時々フライパンを揺すり、温度を均一にします。

9.キッチンペーパーにムニエルしたキスを並べて余分な油をきります。

10.あとは、スダチ醤油で、いただくだけ。

 

で、食したオヤジ様一言「天ぷらより・・・旨い。これ・・・うまいなーー!!」
喜んでいただけて光栄でございます。

で、おいらも食べてみる。

やー、シンプルだがおいしい。
小さめの白身魚であればなんでもできそうです。
あっ、エビなんかもおいしいかも。
薄切り豚肉も!

タルタルソース作ればよかったな・・・

ではでは、本日はこの辺で!

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2005/03/22

落とし所ってあると思うんです。

時々なんですが、ふっと違和感を覚えることがあります。

何らかの物事をみんなで成そうとするときに「自分は正しい。」と言うスタンスを崩さないで大きな声をだしてるヒトの姿を見るとき。

何に違和感を感じるかと言うと、「最終的に、どうするべきなのか。」というポイントからずれているような気がするんです。
話を聞いていると確かに、みんなの意見はそれぞれ正しいんです。
でも、それぞれ正しいからこそ、相手の意見を力でねじ伏せるのではなくて、受け入れることが大事なような気がします。

「自分は正しいから、お前が引け!」じゃなくて、みんな言いたいことはそれぞれあるんだからお互い満足できるポイントってないんでしょうか?

「あなたの言っていることはよく分かります。でも、私が言っていることも間違ってはいないでしょ?」

この一言がいえるだけでズイブンと違うと思うんです。

「相手の力を受け入れて、自分の力を足して発する。」
(合気道みたいだ。)

それができれば自分の力以上の力が出せますね(^^)
・・・難しいけど。

ただ、力でねじ伏せて何処までも突き進んでいける人は、本当にパワーがありますからそれはそれですごいと思うのですけどね。
かっこいいとは思いませんけどね:-p

いつものごとく、話は唐突に変わりますが今日は、相方のお母様が旅行のお土産をもらいました。

「赤味噌ラーメン」

おいらの、オヤジ様がラーメンが好きなのを覚えてくださっていたそうで・・・
(頭が下がりますm(__)m ペコリ)

で、どうせ食べるならおいしく食べたい。
「み~そ~~!み~~~そ~~~~!(ぴーん!)」
と呪文の様に唱えながら思いつきました。

「豚スペアリブの角煮ラーメン!」

1.豚スペアリブ・・・300g (無ければ豚のバラ肉ブロック)

2.紹興酒・・・200cc

3.赤ワイン・・・300cc

4.塩・・・小さじ半分

5.みりん・・・50cc

6.醤油・・・100cc

7.バルサミコ酢・・・中さじ一杯

8.砂糖・・・ひとつまみ

9.胡椒・・・小さじ四分の一

10.ナツメグ・・・ふた振り

11.生姜・・・2mmスライス5枚

12.ニンニク・・・一かけ

13.梅干しの種・・・一個

作り方・・・・・・

1.スペアリブを茹でる。
 スペアリブが隠れてその上2cm位のお湯で茹でます。
 お湯が沸騰してから、ニンニク、生姜を入れてスペアリブを一緒に茹でます。
 40分程、灰汁を丁寧に取りながらです。
 油も丁寧にね。

2.スペアリブを洗う。
 灰汁が出なくなり十分に煮てからスペアリブを一度水洗いします。
 熱いので気をつけながら、骨もとっていきます。
 十分に煮えていれば骨はするっととれるはず。

3.スペアリブを煮汁に戻す。
 スペアリブを煮汁に戻し、調味料をすべて入れます。

4.スペアリブを煮詰める。
 この時も灰汁が出てくるので丁寧に取り除きます。特に油を除く様に注意して。
 最後に仕上がりが非常にあっさりしますので。
 スペアリブの頭が三分の一ぐらい出てきたら完成です。
 一時間ぐらいですかね。

味噌ラーメンを作って、スペアリブの角煮と、菜の花の湯通ししたものを載せます。

「うま!Σ( ̄□ ̄;)!!」

適当に作った割りには美味い!

すごいおいしいラーメン屋のチャーシューには勝てませんが、大半のラーメン屋には勝った気が( ̄ー ̄)

簡単にできますので是非!

あっ、もちろん不味くても責任はとりませんが( ̄ー ̄)

味は適宜皆ながらお好みで!

ではでは、本日はこの辺で。

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2005/03/12

進め!進め!

人は常に、先に進む動物です。

「病気の人を治したい。」
「いまよりも速く走る乗り物を!」
「もっと、おいしい食べ物を。」
「楽に生活したい。」

この、「欲しがる」能力と、「他の個体よりも勝っていたい。」という思考が両輪の輪となって「進歩」を押し進めてきました。
いまも休まずに進歩は続きます。
しかし、世界を無視して突き進んでいくとどうなるでしょうか?

たとえば、「イナゴの大群」
すべてを喰い尽くしながら移動を行います。
餌がなくなれば次の場所へ、餌がなくなれば次の場所へ。
しかし、そこは自然の摂理が働きます。良くできたものでイナゴの寿命は、そう長くあいません。

しかし、人間は違います。
世界が思ったより狭いことに気づいたときには、手遅れかもしれません。

今でも、「進む」社会のひずみが生まれているように思います。

「現状よりも前へ」という強迫観念に、社会はとりつかれ「鬱病」、「自殺」等が増えてきています。
周りから入ってくる情報も、「もっと豊かに!」、「周りと差をつけろ!」と、人として対して差もつかないことを、さも大事な事であるようにあおります。


でも、もっとゆっくりでも良くありませんか?

現状維持で、一休みすることも次のステップの為の充電期間。

深呼吸をして、背中を伸ばして、にっこり笑って。

前だけじゃ無く、一度足を止めて周りを見つめてみてください(^^)

突然話は変わり・・・

オヤジ様が「パスタを食いたいぞ。トマトがいいな。トマト。」と、おっしゃります。
冷蔵庫を開けてみるとあんまりないぞ。食材が。

で、「余り物で作ろう!簡単トマトソースの手抜きパスタ!」
(「お前、パスタばかりだな」というのは無しです。だって、好きじゃもの。)

材料:(三人前)

塩・・・小さじ一杯

胡椒・・・少々

ナツメグ・・・少々

豚バラスライス・・・150g

キャベツ・・・四枚

オリーブオイル・・・大さじ一杯

紹興酒・・・50cc (無ければビールでも日本酒でもワインでも)

バルサミコ酢・・・小さじ一杯

スパゲティ・・・350g

トマトの水煮缶・・・一缶

パスタを茹でる湯・・・一鍋(多ければ多いほどよい)に適量のお塩を入れておいてください。


1.キャベツを四枚ほど剥いて、剥いた葉っぱの芯を切り取ります。
芯の部分をスライス。(芯は捨ててもいいんですが・・・なんか勿体ないので。)
キャベツは、食べやすい大きさにアバウトにザクザクと。

2.豚バラスライスを、2cmぐらいの幅に切っていきます。ひらひらがいっぱいできる感じ。

3.オリーブオイルをプレヒートしたフライパンに入れます。
そこに、お塩、胡椒、ナツメグを投入。

4.フライパンにスライスしたキャベツの芯を投入!
あーっと。豚バラも。

5.弱火で、豚の油が十分に出るまで炒めます。

6.豚に十分に火が通り、表面がカリッとするぐらいになったところでトマトの水煮をニギリ潰しながら一缶入れます。
紹興酒と、バルサミコ酢もここで投入。
水煮の缶の半分ぐらい水を入れて、缶を洗いながらフライパンに水を注ぎます。

カンカンを簡単に洗うのと残った成分を使う。そしてソースをさっぱり味にするための水分を同時に!
自分でも実にすばらしいテクだと思う。ふふふ。
(いや、勿体ないだけなんですけどね。残った水煮が。)

7.この当たりでパスタを茹で始めます。
パスタを茹でながら、隣のソースをゆっくり混ぜながら、焦げないように煮詰めます。

8.パスタの茹で時間残り5分ぐらいで、おたまに二杯ほどゆで汁をとりソースとなじませます。

9.茹で時間残り2分ぐらいで、キャベツを投入。歯ごたえが残る状態にさっと湯通しします。

10.キャベツをソースに入れて軽く和えてなじませます。

11.パスタがゆで上がったらソースと絡めてお皿へ!


とまぁ、今回は非常に手抜き。
全工程、20分。
なのに・・・

オヤジ様「いままで食ったパスタなの中で一番うまいかも・・・」

たぁ「(; ̄Д ̄)なんじゃと?」


時には二時間、三時間かけてソースを作る事もあります。
一時間、二時間なんてざらです。それなのに・・・20分の手抜きで・・・

(゚o゚;) ハッ
「料理は愛情!! 時間じゃ無いんだ!!」

一つ真理に近づいた様な気がします。

で、出来上がったものですが、「あっ・・・チキショー。さっぱりしててほんとにうめーや。」


簡単ですのでお時間のある時にでもつくってみてください。
(まずくても当方いっさい責任は負いませんし、とりませんのであしからず(;^_^A)

ではでは、本日はこの辺で。

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2005/02/20

本日はパスタなど。

今日は、パスタなんぞを作ってみました。
テーマは「中華」 (シャンシャンシャンシャンシャン!)

で、本日のレシピ!

「チンゲンサイ!を親戚にもらったから中華風のパスタつくってみよー!」

材料:(二人前)
塩・・・少々
胡椒・・・少々
片栗粉・・・小さじ一杯  (あれば、昆布粉を小さじ一杯混ぜておく)
豆板醤・・・ティースプーン二杯
鶏肉・・・150g  (もっと少なくていいかも)
タマネギ・・・小一個
ニンニク・・・一かけ
生姜・・・一かけ
チンゲンサイ・・・二株
オリーブオイル・・・大さじ一杯
紹興酒・・・大さじ二杯
オイスターソース・・・ティースプーン半杯
スパゲティ・・・250g

1.鶏肉に塩コショウし、豆板醤、紹興酒、オイスターソースとなじませておきます。

2.フライパンに、オリーブオイルを引いて、生姜、 ニンニクをみじん切りにしたモノを弱火でじっくり炒めます。ニンニクは焦げやすいので、 火を入れる前からオイルになじませてくださいね~

3.十分に香りが出たところで、みじん切りにしたタマネギをフライパンに入れて、 色が透き通るまで炒めていきます。

4.ここでパスタを茹で始めます。お湯にはちゃんと塩をしておいてください。量はお好みで。

5.フライパンを強火にし、1.で用意した鶏を投入します。 鶏肉の表面の色が変わったところでパスタを茹でているお湯をおたまで二杯フライパンに入れます。

6.フライパンを弱火にし、ゆっくり煮ていきます。 (ちょっと味をみて濃いようであれば水を足します)

7.ここで片栗粉を、100ccのお水で溶いておきます。

8.パスタの茹で時間が残り2分になったところで、パスタを茹でているお鍋にチンゲンサイを投入。
   色が鮮やかになったときに茹ですぎないように取り出します。

9.片栗粉をフライパンにまわし入れてソースにとろみをつけます。 とろみがついたところでチンゲンサイを入れて強火にし煮立つ手前で止めます。

10.パスタをお皿に盛って、ソースを掛けます。

で、出来上がったものですが・・・なぜか和風の味わい・・・

料理の奥は深い。。。まだまだです。

ではでは、本日はこの辺で。

 

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2005/02/19

本日のカレー・・・微妙。

はい、カレー好きのたぁです。

今日は、水泳にいく予定だったのですが寝坊して、間に合わず。
昨日の晩に、ダチョウ料理を食べ、のみすぎたのが・・・原因か。。。

本日は、何度も店の前まで足を運んだにも関わらず、一度も入れなかった「アルンアルン」 と言う店に行ってきました。

石井町 アルンアルン(タイカレー?)

エーとですね、微妙。
まず、店構えですが、「営業中かどうか分からない・・・」
相方と「おい、これは開いているのか? しまっているのか?」、「電気は何とか付いておるな。」等と話ながら中へ。
で、入っていきなり、「チキンと海老しかできません(^^)」と迎えていただきました。

「いったい何の海老とチキンなのだ!!グラタンか!」

と言いたくなるのをぐっと堪えます。カレーって知ってたし。
ま、いいや。
で、出てきたカレーですが、微妙です。
いや、おいしいんですよ。おいしいんですが・・・
なんと言うのでしょうか?

「想像していた味とズイブン違う・・・」

って感じですか。

タイの田舎の料理を贅沢に作ったらこんな味になるのかな。
たくさんのスパイスと、煮込まれて溶けてしまった野菜(?)のペースト系カレーでした。
海老はちっこいのが有頭で何匹か入っていました。
がさつなおいらは頭からガジガジやってやりました( ̄ー ̄)
素朴な味わい・・・としかいえない素朴さ。手間はかかっていると思います。

また、機会のある時に再度チャレンジ・・・かな。
近いしさ。

以上!

急成長を続けるスカイプに思わぬ落とし穴 (CNET Japan)
http://www.japan.cnet.com/news/com/story/0,2000047668,20080753,00.htm

最近急に耳にするようになったSkypeです。
いままでの固定電話の代わりとして企業などの導入も進んでいるそうですが。。。
どうしても大事な用に使用する場合には、固定電話です。
安かろう、よかろうなんてものは、この世の中にほとんどありませんよ。
大事なことにはちゃんと、対価を払って、安全を買いましょう(^^)

MSがスパイウエア対策ソフト「Windows AntiSpyware」のベータ2を公開 (IT Pro)
http://itpro.nikkeibp.co.jp/free/NT/NEWS/20050218/1/

無料とは、腹が太い!
ドンドン頑張ってください、Microsoft様。

発信者番号の偽装に騙されるな! (All About Japan)
http://allabout.co.jp/computer/telecomfees/closeup/CU20050219A/index.htm

「どうやってんだろう??」と疑問でしたが、なるほど。
でも、これはそろそろ対応してほしいなぁ・・・キャリア様方。
振り込め詐欺も横行していることですし。

ノートPCのOS起動前認証とHDD全体の暗号化を行なうツール「CompuSec Pro」 (INTERNET Watch)
http://internet.watch.impress.co.jp/cda/news/2005/02/17/6513.html

この手の暗号化ソフトは、導入時に調査を時間をかけてやらないと、「HDがふっとんだー!」とか 「パスワードわすれちまたーー!!!アヒャー!」なんて時にどうにもならなくなります。
お気をつけください。

ゲームグッズ研究所 (GAME Watch)
http://www.watch.impress.co.jp/game/docs/20050105/ggl.htm

こんなHPあったんだ。。。
購入後にちゃんと見とけばよかった。
かっこいいケースあるやないの。・゚・(ノД`)・゚・。

ではでは、本日はこの辺で。

 

 

 

 

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2005/02/15

インド人ってエライよね。お釈迦様もインドの方だし。。。

えぇ、私、カレーが大好きなんです。
お気に入りは、「Coco壱 200g 4辛 エビカツ!」です。
5営業日連続で行っても平気です。(Coco壱のカレーは3辛を超えた当たりから急に美味くなるな・・・なぜだ?)

で、何が言いたいかというと、このブログは私のメモ要素が非常に強いわけです。

えー、私的なメモとして・・・

吉野川市 味浪漫 (スリランカカレー)
ナンみたいな、ロティってのが結構ぐー!
あと、ライスはターメリックで炊いているのか黄色系! (多分サフランじゃない。)
カレーの味はココナッツミルクの香りがほんのりして、サラサラスパイシーな感じ。おいしかった(^^)
ただ難点をいえば、非常に小食な私でも二杯は行ける量・・・
家から車で一時間以上掛けて行く価値は微妙。近くに行ったときには寄りたいお店

以上!!

Outlook データ ファイルを別の場所に移動する (Microsoft)
http://office.microsoft.com/en-us/assistance/HA011124801041.aspx

Cドライブが一杯になってうつしたい人が時々いるんですよねー。

MSの「スパイウェア対策ソフト」が早くも標的に (HOT WIRED)
http://hotwired.goo.ne.jp/news/20050210306.html

・・・標的にすんなーー! (▼n▼)凸

ディズニー、使い捨てDVDの販売を中止 (HOT WIRED)
http://hotwired.goo.ne.jp/news/20050210107.html

あー、環境負荷考えると・・・ねぇ(;^_^A

F-Secureのウイルス対策製品に深刻な脆弱性 (ITmedia)
http://cgi1.itmedia.co.jp/g/02_0e02053110_/enterprise/articles/0502/12/news010.html

Symantec様、F-Secure様、頑張ってくだされ。いや、ほんと。

ズバリ自動化 Waha! Transformer Personal Ver.1.0.2.0 (Vector)
http://www.vector.co.jp/magazine/softnews/050212/n0502122.html

CSVのデータとかを、ゴリゴリいじってる人には便利かなぁ。
すぐにExcelマクロに頼るより速くて簡単かも。
あとは、労力と値段のバランスだな。

ソニー、PSP向け映画タイトルの追加を発表 (CNET Japan)
http://japan.cnet.com/news/tech/story/0,2000047674,20080650,00.htm

日本でも4月から発売らしいですね。
ヌルエイガー(そんな単語はない!)の私にはうれしい情報。

平田です。届いてますか? (@IT)
http://www.atmarkit.co.jp/fsecurity/column/ueno/31.html

届けないでください・・・

同じメールしか受信できない!? (@IT)
http://www.atmarkit.co.jp/fnetwork/rensai/troutol04/01.html

ほーー、なるほど。なった事無いけどφ(.. ) メモシテオコウ

MS05-014 を適用後、ホームページ上に表示されている画像をコピーすると Internet Explorer が強制終了する (Microsoft)
http://support.microsoft.com/default.aspx?scid=kb;ja;894445

Σ( ̄□ ̄;)!!
なんじゃと!
内容をみると・・・逃げ道はあるのか。

[IE] URL に使用可能な文字数は最大 2,083 文字 (Microsoft)
http://support.microsoft.com/default.aspx?scid=kb;ja;208427

これは知らなかったけど・・・そんなURLあるんだな。
世界は広いからきっとあるな。。。

ではでは、本日はこの辺で。

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2005/01/30

本日もパスタなど。。。

今日も、パスタなんぞを作ってみました。
テーマは母のリクエストで「あっさりしたオイルソース」 (そんなのできるのか・・・?母よ。 )

で、本日のレシピ!

「なんかすげー美味そうなスペアリブのハムが手に入った!カリカリガーリックのパスタつくってみよー!」

材料:(二人前)
塩・・・少々
胡椒・・・少々
スペアリブのハム(こんなのめったに手にはいらねーよ。)・・・100g 
ニンニク・・・一片
キャベツ・・・四枚
オリーブオイル・・・大さじ一杯
白ワイン・・・50cc
スパゲティ・・・250g

1.ニンニクを薄く薄くスライスして、中の芯を楊枝なんかで取っておきます。
   中の芯って焦げやすいから苦みの原因になるんですよねー。キャベツはざく切りに。

2.スペアリブの骨を取り除いて、肉の繊維を縦に切るようにスライスします。 それをマッチ棒のような棒状にさらに刻みます。
   (チンジャオロースーのお肉みたいな感じかな。)

3.フライパンに、オリーブオイルを引いて、ニンニクのスライスしたものを弱火でじっくり炒めます。
   ニンニクは焦げやすいので、火を入れる前からオイルになじませてくださいね~

4.フライパンがあったまったところで、先程のスペアリブの棒状のモノ投入。
   スペアリブから出た油で、ゆっくりと肉とニンニクを弱火でカリカリにしていきます。

5.ここでパスタを茹で始めます。お湯にはちゃんと塩をしておいてください。量はお好みで。

6.ニンニクが色づいてカリカリになってきますので、ニンニクを箸などで別のお皿にうつします。

6.肉がカリカリになってきたら肉も別のお皿に、八割ほど取り出します。

7.フライパンから余分な油を捨てます。そして余った油に白ワインと、胡椒。そして塩を少々。 (塩はティースプーン三分の一ぐらい?)
   中火にして油となじませていきます。なじんだところでパスタを茹でているお湯をおたまに二杯ほど入れます。

8.パスタの茹で時間が残り2分になったところで、パスタを茹でているお鍋にキャベツを投入。
   色が鮮やかになったときに茹ですぎないように取り出します。

9.ゆで上がる直前に、キャベツをフライパンに入れてソースになじませます。 そしてゆで上がったパスタも投入。

10.パスタをお皿に盛る直前のフライパンに、 カリカリガーリック&お肉をざっと入れてなじませます。

11.あとはお皿に盛って食べるだけ。

で、出来上がったものですが、「うまーー! これうまー。 キャベツの甘みとフライドガーリックの香り!! お肉も油がおちておいしー!」と母が叫んでおりました(^^;

おいら的にも、今回は満足の出来ばえ( ̄ー ̄)
この調子で、料理道をつきすすむぞ!!

顔の輪郭検知してピント合わせ ニコン、デジカメに採用 (asahi)
http://www.asahi.com/business/update/0220/006.html

おーー、なるほど。 そうすればどこに向けてもピントが人に!
でも、良く考えるとすごい技術? この辺の認識技術はよくわからんので。。。
素直にすごいと感じます。
NECのロボットとかもこんな技術積んでたな。。。

ゆでてないのに全身真っ赤 「シンカイエビ」公開中 (asahi)
http://www.asahi.com/national/update/0220/010.html

おー、うまそ・・・Σ( ̄□ ̄;)!!
おいしくないんですか。考える事は同じですか_| ̄|○

徳島・ 香川近辺の温泉を探してます。 (人力検索サイト はてな?)
http://www.hatena.ne.jp/1108089066

最近、温泉にいきたいなー。等と思っていると同じ想いの方が。
しかも、地理的にも大ヒット!

タイトー、往年の名作がいつでもどこでも遊べるPSP 「スペースインベーダー ポケット」 (GAME Watch)
http://www.watch.impress.co.jp/game/docs/20050216/sip.htm

インベーダかぁ。喫茶店の片隅にあったなぁ。。。

ではでは、本日はこの辺で。

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2005/01/23

美味かった!

行きつけの焼鳥屋さんに行ってきました。
メニューを見ていると気になるものが・・・
「鶏がゆ」
おかゆ? 居酒屋でもおかゆは見たことがありません。
(あっ、でも七草粥とかだったらあるのか??季節によると。)
ちょっと、風邪気味なのでおかゆを頼んだんですが。

美味い!

鶏のダシがちょっとだけ入ったモノにご飯を入れておかゆを作る。
鶏の茹でたもの(?)に梅肉を会わせたものが上に乗ってる。
で、最高なのは温泉卵が入ってるんです。
はぁぁぁ~、思い出すだけで・・・

たまにはおいしいものを食べにいかないと駄目ですね。

ではでは、本日はこの辺で。

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2005/01/10

料理?(酒の肴Part1)

さっきなんですが、お風呂に入ろうとしていたんですね。

すると、マイマザーが。

「お~な~か~す~い~た~~♪」

と、おっしゃる訳ですよ。

「ん~、お酒の肴ぐらいやったら、今思いついたからつくったーか?」

と、仏心を出すと一言。「うん。」と。

で、本日のレシピ!

「急なお客様にも簡単! 鶏のモモ肉の梅肉&チーズハサミ焼き。」

1.一口ぐらいの大きさに切った鶏のモモ肉の間に庖丁を差し込み切れ目を入れる。

2.鶏肉の表面に軽く塩胡椒を降って味をなじませておく。(薄味がお勧め)

3.我が家の梅干しは自家製の為、異常なまでに塩ッ辛いです。なので、お湯で軽く梅干しの種を除いたものを洗います。

4.梅肉を庖丁で、ダダダダダダダダダっ♪と叩きペースト状に。

5.本当はとろけるチーズが良さそうなんですが、冷蔵庫を見ると6Pチーズしかない。うむ。仕方あるまい。 小指の爪ぐらいの大きさに切っていきます。

6.鶏肉の切れ目に梅肉とチーズをはさみます。

7.あらかじめ中火で温めておいたフライパンに並べます。あっ、先にごま油を引いてから。

8.フライパンに蓋をして中火で焼いていきます。皮目から。

9.いい感じのところでひっくり返して、今度は弱火で火を通していきます。

 

で、出来上がったものを熱燗と一緒にマイマザーに試食してもらいました。

「はふはふ、ふほほほ。これはうまいよ。うまいうまい。・・・でも、冷えたらまずそうだからお弁当にはむりかなぁ。」

と。

あー、確かに冷えたらチーズが嫌な感じになりそう。なので、温かいうちに酒の肴として食べるのが良さそうです。

で、今回の反省。

「鶏の切れ目には先にチーズ。」

梅肉のあとにチーズは差し込みにくかった。

あと、わさびを会わせるとおいしいかな。これは試してみたいです。

で、絶対に今度忘れずにやりたいのが、梅肉を刻むときに紫蘇(大葉)を一緒に刻みたいですね。

これは、うまそうです。

・・・豚のヒレとかでも出来そうだな。

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